巡業とは? 本場所との違い
「巡業(じゅんぎょう)」とは、年6回・東京/大阪/名古屋/福岡で行われる「本場所」とは別に、力士たちが日本全国各地を回って行う相撲の興行です。本場所が15日間続くのに対し、巡業は3週間程度の期間中、開催場所を毎日変えながら行われます。稽古の見学や、本場所では見られない特別な演目があるのも巡業の特徴です。
| 本場所 | 巡業 | |
|---|---|---|
| 開催期間 | 15日間の興行 | 3週間程度(毎日異なる場所にて開催) |
| 開催地 | 東京・大阪・名古屋・福岡の4都市 | 日本全国各地 |
| 開催時期 | 1月・3月・5月・7月・9月・11月 | 春・夏・秋・冬の年4シーズン |
| 稽古の見学 | 不可 | 9:00〜11:00頃に公開稽古が見られる |
| 特別な演目 | 三役揃い踏み・千秋楽表彰式 等 | 初切・相撲甚句・櫓太鼓打分・髪結実演 等 |
※上記は日本相撲協会公式サイト「巡業の一日」(https://www.sumo.or.jp/Jungyo/timetable/)等をもとにした一般的な内容です。個別の巡業・会場によって異なる場合があります。
巡業だけの見どころ

稽古が見られる
巡業では公開稽古(9:00〜11:00頃)で力士の稽古を間近で見学できます。本場所では見ることができない光景です。

特別な演目
初切(しょっきり)・相撲甚句(じんく)・櫓太鼓打分(やぐらだいこ うちわけ)・髪結実演(かみゆい じつえん=大銀杏を結う技術の実演)など、巡業ならではの演目があります。

握手会など力士とのふれあい
秋巡業 おおきにアリーナ舞洲(2026年10月17日)では、力士4名との記念握手会(9:00〜10:00)が予定されています。本場所にはない、力士と近い距離で楽しめる企画です。
巡業から選択する
秋巡業 おおさか舞洲場所(2026年10月17日)大相撲観戦チケット付きプラン
タマリS席・アリーナイス席・2階スタンドイスA席の3プランをご用意しています。
- 観戦チケット
- お弁当
座席図
おおきにアリーナ舞洲の座席は同心円状ではなく、下図のような矩形の配置です。「タマリS席」「アリーナイス席」がそれぞれ会場のどこにあるかご確認いただけます。
- タマリS席取扱あり土俵の四方を囲む最前エリア。座布団席
- アリーナイス席取扱あり1階フロアの東西の椅子席
- 2階スタンドイスA席取扱あり2階の四隅。斜めからの観戦になります
- 3階スタンドイスB席取扱なし3階の正面・向正面。仕入れがなくなり、現在は取扱がありません
- タマリA席/2階SS席/2階S席取扱なし主催者は販売していますが、今回のツアーには含まれません
- 車イス席要確認今回のツアーでは取扱なし。
※座席の配置は主催者発表の座席図に基づく模式図です。行数・ブロック数・向きは実際と厳密には一致しない場合があります。
タマリS席TAMARI S
土俵の間近で、力士の迫力を体で感じたい方へ
🎁 記念座布団のお土産付き
- 位置土俵の四方
- 座り方座布団
アリーナイス席ARENA ICE
土俵に近く、椅子でゆったり観戦したい方へ
- 位置1階フロア東西
- 座り方椅子
2階スタンドイスA席2F STAND A
2階の四隅から、会場全体の雰囲気ごと楽しみたい方へ
- 位置2階の四隅
- 座り方椅子
※並び順は価格の高い席種順(タマリS席→アリーナイス席→2階スタンドイスA席)です。価格は税込・予定です。
2階スタンドイスA席と1階フロアの席には、大きな価格差があります。アリーナイス席・タマリS席は土俵と同じ1階フロアの席で、2階席とはフロアそのものが異なります。タマリS席は1階フロアの中でも土俵を囲む最前エリアで、記念座布団のお土産も付きます。
| タマリS席 | アリーナイス席 | 2階スタンドイスA席 | |
|---|---|---|---|
| フロア | 1階 | 1階 | 2階 |
| 位置 | 土俵の四方 | 1階フロア東西 | 四隅 |
| 座り方 | 座布団 | 椅子 | 椅子 |
| 記念座布団のお土産 | 付き | — | — |
| 基本プラン | ¥37,000/人 | ¥28,000/人 | ¥12,000/人 |
タマリS席
- フロア
- 1階
- 位置
- 土俵の四方
- 座り方
- 座布団
- 記念座布団のお土産
- 付き
- 基本プラン
- ¥37,000/人
アリーナイス席
- フロア
- 1階
- 位置
- 1階フロア東西
- 座り方
- 椅子
- 記念座布団のお土産
- —
- 基本プラン
- ¥28,000/人
2階スタンドイスA席
- フロア
- 2階
- 位置
- 四隅
- 座り方
- 椅子
- 記念座布団のお土産
- —
- 基本プラン
- ¥12,000/人
会場アクセス:おおさか舞洲場所(2026年10月17日)
会場:おおきにアリーナ舞洲
〒554-0042 大阪府大阪市此花区北港緑地2丁目2番15号
桜島駅より無料送迎バス予定(7時30分〜13時、14時30分〜16時)※運行時刻は変更となる場合がありますので、当日は主催者の発表もあわせてご確認ください。
冬巡業 八尾場所(2026年12月10日)大相撲観戦チケット付きプラン
タマリS席・タマリA席・アリーナイス席・スタンドイス席の4プランをご用意しています。
- 観戦チケット
- お弁当
座席図
八尾市立総合体育館『ウイング』の座席も、おおきにアリーナ舞洲と同じく同心円状ではなく矩形の配置です。「タマリS席」「タマリA席」「アリーナイス席」「スタンドイス席」がそれぞれ会場のどこにあるかご確認いただけます。
- タマリS席取扱あり土俵の四方を囲む最前エリア。座布団席(記念座布団付き)
- タマリA席取扱ありタマリS席の外側(東西・南側)。座布団席(記念座布団付き)
- アリーナイス席取扱あり1階フロア東西の椅子席。椅子席の中で最も土俵に近い席
- スタンドイス席(2階)取扱あり2階・正面側の椅子席
- 車いす席取扱なし北端(土俵の真上)。今回のツアーでは取扱なし
※座席の配置は主催者発表の座席図に基づく模式図です。行数・ブロック数・向きは実際と厳密には一致しない場合があります。
タマリS席TAMARI S
土俵の間近で、力士の迫力を体で感じたい方へ
🎁 記念座布団のお土産付き
- 位置土俵の四方(最前)
- 座り方座布団
※未就学児のご入場はできません
タマリA席TAMARI A
タマリSに次ぐ特等席で、座布団席から観戦したい方へ
🎁 記念座布団のお土産付き
- 位置タマリSの外側(東西・南)
- 座り方座布団
+¥3,000で最前列のタマリS席へ
スタンドイス席2F STAND
会場全体を見渡しながら、椅子でゆったり観戦したい方へ
- 位置2階(正面側)
- 座り方椅子
※アリーナへの立ち入りはできません
※並び順は価格の高い席種順(タマリS席→タマリA席→アリーナイス席→スタンドイス席)です。価格は税込・予定です。
スタンドイス席(2階)とその他3席種(1階フロア)には、大きな価格差があります。タマリS席・タマリA席・アリーナイス席は土俵と同じ1階フロアの席で、スタンドイス席とはフロアそのものが異なります。主催者の発表によると、2階席(スタンドイス席)のお客様はアリーナへの立ち入りができません。1階フロアで観戦したい方は、タマリ席・アリーナイス席をご検討ください。
| タマリS席 | タマリA席 | アリーナイス席 | スタンドイス席 | |
|---|---|---|---|---|
| フロア | 1階 | 1階 | 1階 | 2階 |
| 位置 | 土俵の四方 | タマリSの外側(東西・南) | 1階フロア東西の外側 | 2階(正面側) |
| 座り方 | 座布団 | 座布団 | 椅子 | 椅子 |
| 記念座布団のお土産 | 付き | 付き | — | — |
| 基本プラン | ¥37,000/人 | ¥34,000/人 | ¥28,000/人 | ¥17,000/人 |
タマリS席
- フロア
- 1階
- 位置
- 土俵の四方
- 座り方
- 座布団
- 記念座布団のお土産
- 付き
- 基本プラン
- ¥37,000/人
タマリA席
- フロア
- 1階
- 位置
- タマリSの外側(東西・南)
- 座り方
- 座布団
- 記念座布団のお土産
- 付き
- 基本プラン
- ¥34,000/人
アリーナイス席
- フロア
- 1階
- 位置
- 1階フロア東西の外側
- 座り方
- 椅子
- 記念座布団のお土産
- —
- 基本プラン
- ¥28,000/人
スタンドイス席
- フロア
- 2階
- 位置
- 2階(正面側)
- 座り方
- 椅子
- 記念座布団のお土産
- —
- 基本プラン
- ¥17,000/人
※タマリS席は未就学児のご入場はできません。
※タマリS席以外の席は、2歳以下のお子様は保護者の膝上に限り無料でご観戦いただけます(座席が必要な場合は有料)。
※スタンドイス席(2階)のお客様はアリーナへの立ち入りはできません。
※タマリ席へ座面の高いイス・台を持ち込んでのご観戦はできません。
会場アクセス:八尾場所(2026年12月10日)
会場:八尾市立総合体育館『ウイング』
〒581-0018 大阪府八尾市青山町3丁目5-24
近鉄大阪線「河内山本」駅より徒歩15分/近鉄大阪線「高安」駅より徒歩15分
バスでお越しの場合:大阪バス 八尾志紀線(近鉄八尾駅〜JR志紀駅間)「八尾総合体育館前」下車すぐ
巡業の一日
巡業は朝から始まり、午後には終了します。旅程に組み込みやすいのも巡業の魅力です。
知っておくと相撲がもっと楽しくなる
相撲の基礎知識
巡業だけの見どころ

初切(しょっきり)
初切は、相撲の禁じ手をわざと使ってみせる、巡業ならではの演目です。幕下以下の力士2人が土俵に上がり、相手を蹴る、殴る、髪をつかむ、力水をかけるなど、本来なら反則になる動きを次々と繰り出します。そこへ行司が割って入り、反則を見咎めて勝負をやり直させます。江戸時代から続く余興で、笑いを誘いながら、相撲でしてはいけないことと正しい決まり手が自然と分かる仕組みになっています。相撲を初めてご覧になる方にこそおすすめの演目です。

相撲甚句(すもうじんく)
相撲甚句は、力士が唄う相撲独特の唄です。楽器の伴奏はなく、「ホイ」「ドスコイ」という合いの手に合わせて唄われます。もとは幕末から明治にかけて流行した甚句で、力士が巡業で各地へ広めたと言われています。唄うのは各部屋から選ばれた声自慢の力士で、現在は新人力士が学ぶ相撲教習所の必須科目にもなっています。取組の激しさとは対照的な、ゆったりとした節回しが会場に響く時間です。

櫓太鼓打分(やぐらだいこ うちわけ)
櫓太鼓は、相撲の興行を知らせるために打たれる太鼓で、呼出(よびだし)が打ちます。太鼓には役割ごとに種類があり、朝にお客様を迎える「寄せ太鼓」、力士が会場に入る頃に打つ「一番太鼓」、その日の取組がすべて終わったことを告げ「明日もお越しください」の意味を込めた「はね太鼓」があります。本場所では会場の櫓(やぐら)の上から打たれますが、巡業ではこの打ち分けを間近で実演します。音の違いを聴き比べられる機会です。

髪結実演(かみゆいじつえん)/大銀杏(おおいちょう)
髪結実演は、力士の髪を結う「床山(とこやま)」の仕事を、目の前で見られる演目です。結い上げるのは大銀杏。髷(まげ)の先が銀杏の葉のように広がることから、この名がつきました。床山は固形のびんつけ油を髪になじませ、髷棒や櫛を使って形を整えていきます。かかる時間は短くて5分、長いときは30分ほどです。大銀杏は十両以上の関取が取組で結う正式な髪型で、稽古のときは丁髷(ちょんまげ)を結います。普段は見ることのできない職人の手仕事を間近で見られます。
相撲の観戦ポイント・見どころ

相撲のルール
相撲は日本の伝統的な格闘技で、直径約4.55メートルの円形の土俵の上で、2人の力士が勝敗を競います。
ルールは非常にシンプルで、相手を土俵の外に押し出すか、足の裏以外の体の一部が土俵についた方が負けとなります。
試合は「立ち合い」と呼ばれる瞬間に始まり、力士同士がぶつかり合って技を掛け合います。
代表的な技には「押し出し」「寄り切り」「上手投げ」などがあり、力士は体格や得意技を活かして戦います。
禁止されている行為もあり、例えば髪を引っ張る、拳で殴る、目を突くなどは「禁じ手」として反則負けになります。
試合前には「仕切り」と呼ばれる睨み合いの時間があり、力士は塩をまいて土俵を清めるなどの儀式を行います。
これらの所作には神聖な意味が込められており、相撲は単なるスポーツではなく、伝統文化としての側面も持っています。
初心者でも、ルールを知ることで力士の技や駆け引きを楽しめるようになります。

相撲の技
相撲の「技」は、力士が勝つために使う動きや戦術で、見どころのひとつです。
単純に押し合うだけでなく、約80種類以上の決まり手(勝ち方)があり、力と技の駆け引きが魅力です。
例えば「押し出し」は相手をまっすぐ押して土俵の外に出す技、「投げ技」は相手の体をひねって倒すもの。
「つり出し」は相手を持ち上げて運ぶ豪快な技で、体格差を超える場面もあります。
小柄な力士が素早い動きで大柄な相手を倒すこともあり、体力だけでなく瞬発力や判断力も重要です。
技の種類や使い方を知ると、試合の見方がぐっと深まります。

土俵入り
大相撲の「土俵入り」は、取組前に力士が土俵上で行う伝統的な儀式です。
十両以上の力士(関取)が対象で、観客への顔見せや神聖な場での礼儀を示す意味があります。
力士たちは豪華な化粧まわしを身につけ、行司の先導で土俵に上がります。
東西に分かれて円形に並び、拍手(柏手)を打ち、両手を挙げるなどの所作を行います。
これは「武器を持っていない」ことを示す平和の象徴でもあります。
横綱だけは特別な「横綱土俵入り」を単独で行い、露払いと太刀持ちを従えて四股を踏み、型を披露します。
土俵入りは力士の品格や格式を感じられる場面であり、相撲の神聖さと美しさを象徴する儀式です。
初めて観る人でも、力士の堂々とした姿や所作の意味を知ることで、より深く相撲の魅力を味わえるでしょう。

力士の階級
相撲の力士は「番付」と呼ばれる階級制度に従ってランク付けされています。
最上位は「横綱」で、品格・実力ともに認められた者だけが昇進できます。
次に「大関」「関脇」「小結」「前頭」と続き、これらをまとめて『幕内力士』と呼びます。
『幕内力士』はテレビ中継の対象となるので知名度が上がります。
幕内の下には「十両」があり、「大関」「関脇」「小結」「前頭」に「十両」をくわえたものが『関取』です。
『関取』は給料がもらえ、各場所の15日間毎日取り組みが行われます。
「十両」から下には「幕下」「三段目」「序二段」「序ノ口」があり、これらは若手や新人が所属する階級です。
給料は無く、各場所15日間の内、取り組みがあるのが7日間となります。
力士は勝ち越し(勝ち数が負け数より多い)によって昇進し、負け越すと降格します。
番付は年6回の本場所ごとに更新され、成績が反映されます。
この階級制度により、力士は技術だけでなく安定した成績や精神面も求められ、頂点を目指して努力を重ねます。
相撲の取組前の作法・儀式

四股
「四股(しこ)」は、力士が土俵上で片足ずつ高く上げて踏み下ろす動作で、相撲の基本的な稽古法であり、神聖な所作でもあります。
邪気を払う意味が込められており、土俵を清める儀式的な役割も果たします。
筋力や柔軟性を養う実践的な効果に加え、精神統一や礼儀の象徴としても重要です。
試合前に四股を踏むことで、力士は心身を整え、土俵に敬意を表しながら勝負に臨む準備を整えます。

力水
「力水(ちからみず)」は、相撲の取組前に力士が口をすすぐために使う水で、清めの意味を持つ神聖な所作のひとつです。
これは心身を清め、邪気を払う儀式的な行為であり、神道の影響を受けた相撲ならではの伝統です。
力水を受けるのは勝者側の力士で、敗者には力水を受ける権利がありません。
土俵入りから立ち合いまでの一連の動作には、勝負だけでなく礼儀と精神性が深く根付いています。

塩をまく
「塩をまく」は、相撲の立ち合い前に力士が土俵に塩を撒く所作で、土俵を清め、怪我を防ぐための儀式的な意味があります。
これは神道の浄化の考えに基づいており、神聖な場である土俵を清めることで、力士が心身ともに整えて勝負に臨む準備をするのです。
特に怪我をしやすい足元に塩を撒くことで、無事を祈る意味も込められています。
勝負前の緊張感を高める象徴的な動作として、観客の注目を集める瞬間でもあります。

塵を切る
「塵を切る(ちりをきる)」は、相撲の立ち合い前に力士が行う所作で、両手を広げてから腰に戻す動作です。
これは「武器を持っていないこと」を示す意味があり、古来の礼儀作法に由来しています。
力士同士が正々堂々と勝負する姿勢を示す象徴的な動きであり、観客にとっても緊張感が高まる瞬間です。
土俵上での所作にはすべて意味があり、「塵を切る」はその中でも特に精神性を感じさせる儀式的な動作です。
よくある質問
Q.巡業とは何ですか?
本場所(年6回・東京/大阪/名古屋/福岡)とは別に、力士たちが全国各地を回って行う相撲の興行です。本場所が15日間続くのに対し、巡業は1つの会場につき1日だけで完結します。稽古の見学や、本場所にはない特別な演目も見どころです。
Q.何時に行けば稽古が見られますか?
秋巡業 おおきにアリーナ舞洲(2026年10月17日)では、9:00〜11:00頃に公開稽古(お楽しみコーナー含む)が行われます。他の日程・会場では時刻が異なる場合がありますので、主催者の発表もあわせてご確認ください。
Q.何時に終わりますか?
秋巡業 おおきにアリーナ舞洲(2026年10月17日)では、14:30頃に弓取り式・打ち出しとなり終了します。他の日程・会場では時刻が異なる場合がありますので、主催者の発表もあわせてご確認ください。
Q.本場所とどちらを見るべきですか?
それぞれ楽しみ方が異なります。15日間の本格的な興行を見たい方は本場所、稽古の見学や特別な演目も含めて1日で楽しみたい方、本場所が開催されない時期・地域にいる方は巡業がおすすめです。詳しい違いは上記の比較表もご参照ください。15日間の本場所観戦チケット付きプランは大相撲本場所 観戦ツアーのページでご案内しています。
15日間の熱戦を見たい方へ ─ 大相撲本場所 観戦チケット付きプラン
大相撲本場所 観戦ツアーを見る


